04« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

 

スポンサーサイト 

 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
tb: --  -  cm: --
go page top

 

出ずっぱり!一記事丸ごとじゅん君祭り!!~風の中のポロリ~ 

 

ぬんぬーーん!


引越し先のWI~FIが快適すぎる!!


統計学の課題もほぼ終わったし、今夜は祭り。

じゅん君祭り。


始まるよー!!!!!!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

注釈:じゅん君とは?

むかしむかーし、『なにがあってもマイペンライ』という絶大な人気を誇った国民的ブログの管理人(現在閉鎖中)

そのクールなルックスと甘いヴォイスで落とした男女は数知れず。

圧倒的なイケメン雰囲気から繰り出される変態的なツッコミに定評あり。

関東地帯に生息、稀に南国に出没(その時期に限り肌が黒くなる性質を持つ)、異様なスピードで妙な立ち泳ぎを披露するとかしないとか。

生態は未だ謎に充ち満ちているが、先月頃に福岡県の温泉地で全裸で露天風呂の柵からこっちを見ていた、との目撃情報が確認されている。(隣に赤ら顔のキノコ頭もいた、との情報もある)

友好の印にハニワとせんべいを贈る事がある。(めっさかわゆいのとめっさうまいの)

ありがたくいただいたおこう。


まだまだ研究の余地はありそうである。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



じゅん君が福岡にのこのこやってきたのは4月初め、まだ九州には肌寒い空気が流れていた。


何年かぶりかの再会、妙なテンションで車でドライブに。


しかのしまてきな


福岡県民ならおなじみのドライブコース、海の中道を通って潮見公園へ。



こうごうしい


雲の間から光が零れ、なにやら神々しい雰囲気。

じゅん君福岡降臨を祝福しているのか。



さむそう


ごめんねぇ、こんな寒いとこ連れてきちゃって…

曇ってて眺めもあまりよくなく、ただただ風がふいてた感じ。

話しづらいし、タバコの火もつかないし、寒いし寒いしサムイし。



ちなみにじゅんくんは薄着してきちゃってたから僕のジャケットを貸したよ!!

今思えば綿100%の全然あったかくないやつだったけどwww




みみみみみ


帰ったら早速宴。

僕もドレスコード装着。(といっても耳だけだが)


小野くんと親父の彼女を交えて大いに盛り上がる。



(注:小野くんとは手羽先の彼です。)


戯れ

(手羽先の彼です。)




翌日は天神をうろちょろ。

歩きなれた街も県外の人と歩くとまた新鮮。


お気に入りの大名の定食屋さんに連れて行く。



るるるるうるr---


おちゃがおいしいねー。




謎の生物



まままままーーーーーーー




るるるるうるr---



おいしいねーーー




謎の生物




まままっままーーーままーーー





(注:言ってません)





おいしく頂き、だらだらだらだら。





小野くんを交えての人生ゲーム開催。


手羽先のバイト先で夜食を色々買ってきての宴。


主役はこいつ。



ねるねるねーるねるねる



10年ぶりくらいにくらう科学の子。

ねるねーるねるねーーーーーるねるねる。




くう





僕「まずい」




なんかね、実験の味がした。

まぁ一口食べるぶんには大丈夫なのだが、このあと誰も食べたがらず。








次の日、会社でごたごたあってじゅん君を少し待たせたあと百道浜へ。




不可解な行動


僕、おもっきし地元なのになんで撮ってるんだろう。



更に不可解な行動


ドームとシーホークと室見川との4Pスカトロプレイを繰り広げるじゅん君。


(実際に放尿はしてません)




やんきーーっぽい


埠頭に座ってしばらく、『何故彼女ができないか』について語らう。





たわーーー


百道浜にきたんなら、一応福岡タワーも登っとこう。


って事で登ってみました。



平日の昼間からタワーなんて、よっぽどの暇人が観光客。

おかげで僕ら以外全員韓国人っていうね。




らぶずっきゅん


最近福岡タワーが正式に『恋人達の聖地』認定されたらしい。

こんな物がおいてあるわけで。




無性に腹がたったのでオブジェの上の監視カメラの下で騒いで二人で押してきましたよ。



あれ、これって思うツボじゃね?…






こわいこわいこわい


福岡タワーの先端はこんな感じ。

たった状態で両脇がエッジだからめっさコワイの。


本気で目が怖がっている。

無理に笑おうとしているところで痛々しい。

そしてパジャマのようなコーディネートも痛々しい。



よゆうう


それに比べじゅん君は余裕しゃくしゃくの様子。

そこはかとなくコーディネートもモテ男っぽい。

ちくしょう、ちくしょう。







かわいい


帰りに脇田温泉へ。

いやな噂の絶えない犬鳴峠を越えてひっそりとした温泉地へ。


家から車で15分の、まさにお手軽癒しスポット。

結局変なテンションのまま2時間近く長湯。


また行きたい。









そしてその夜。


午前0時をまわった多々良川、人気はなく春の夜風が気持ちいい。


僕らはそれぞれ言葉を交わしながら生ぬるいコーヒーを飲む(僕のはおしるこだったけど)

工場とマンションのキラキラした光を前に、僕らは哲学的な雰囲気で静かに語らう。




まじめまじめ


る「やっぱり永遠のテーマだよね」


真剣な眼差し


じ「うんこ味のカレーか、カレー味のうんこか…」


まじめまじめ


る「僕はやはりカレー味のうんこかな」

真剣な眼差し


じ「同感、やはり味が大切」


まじめまじめ


る「しかし、カレー味、ってのもなにか気に掛かるな。なにかスイーツ的な物じゃなきゃぁ」


真剣な眼差し


じ「甘みがあれば、うんこのイメージも緩和されるだろうしな。」


まじめまじめ


る「おしるこ、はどうだろう。」(持っている缶を振る)


真剣な眼差し


じ「うんこの色との同一化を図らない方がいいんではないか、カレーでの失敗が、それだ。」


まじめまじめ


る「なにかフルーツ的な…」


真剣な眼差し


じ「んー…」


まじめまじめ


る「…………ストロベリー!!!!!」


真剣な眼差し


じ「それだっ!!!!!!!」




(注:実話です)






こうして福岡の夜は更けて行く…

同士を見つけた喜びと、別れの予感をはらんだ感情は暖かい春の風に流され蒸発していく。


また会う日まで。













ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



とかいいながら東京でまた会ったんですけどねwwwww


次は韓国かなんか行こうぜ!!

埼玉にも遊びいくぜ!!!





るんるーーん!!




スポンサーサイト
tb: 0  -  cm: 7
go page top

 

かうんた!

 

 

おれー!

 

 

かれんだ!

 

 

ついったー!

 

 

さいきん!

 

 

こめんと!

 

 

とらばく!

 

 

つきべつ!

 

 

おきにいり!

 

 

けんさく!

 

 

go page top

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。