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めーをーーとじーるかーらぴーすとーるをぼくにだけーー 

 

さーて、やっと土曜日。


イタリアでも土曜日は学校あるんですが、夜の事を考えるとそんなにつらくない。



かの有名な19世紀の哲学詩人、レオパルディさんも、彼の詩の中で、

「土曜日最高、まじパネぇ」

とか書いてるわけですから、やっぱ土曜日やべぇ。


(本当はもっとレベルの高い文章です)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


さて、最近忙しいです。


先週の水曜日頃から、毎日何かの教科の口頭試験、筆記試験・・・

昨日は英語のテスト、今日は古典のテスト。

嫌いな教科ではないんですが、やはり気が滅入る・・・



イタリアの学校では、普通一つの教科の点数を付ける時、口頭試験と筆記試験の平均を付けます。


日本の学校みたいにシステマティックなテストではなく、筆記は殆ど論文形式。(数学を除く)

反対に口頭試験は、先生に向かって一つのコンセプトを他の問題とコネクトしながら議論するか、プレゼン形式でクラス全体に紹介するかの二つ。


中学を日本で卒業した僕にとっては、どれを取っても全く新しいメソッド。

最初はそりゃぁ戸惑いましたとも。



しかし、最近ではこの口頭試験が楽しくて仕方ない!!!


実はこの試験、諸刃の剣なんです。


普通に勉強してもそこそこの平均は取れるんですが、もしこれに去年習った事、自分で個人的に調べた事などをプラスαして、そのテーマにコネクトしてやればかな評価が上がるんです。

しかも前日などに、事前に議論のプロセスを構成しておく事で、他の生徒を押しのけいつまでもダラダラ喋れるわけです。(昨日はごめんよヴァレンティーノ)

(口頭試験は通常2~3人でやります)


しかし、テスト範囲のどれか一つでも欠けていると、途中で議論が止まってしまったり、将又まったく喋り出せなかったり・・・

正にハイリスクハイリターン。


最近では通学のバスの中、喫煙中、シャワー浴びてる時などにでも、


るか「・・・ストイチズムのコンセプトはゼノーネを以て始まり、ローマ帝国ではセネカなどがその代表である・・・あっ・・・これエピクレイズモとコネクトできるな・・・テキトーに違いを言って、セネカの選択を理由付けて後はレオパルディさんの哲学詩と繋げて・・・自殺に対する考えの一致を明確に提示して後はアドリブで繋げるか・・・」


とかイタリア語でブツブツ言ってます、きもいです。




最近勉強がちょっとだけ楽しい。

目指すは、優等生なちょい不良。

頑張る。
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たまには国際ブログらしい事を 

 

最近学校で、

『もらい煙草のルカ』が定着しつつある…

今となっては誰もくれない…



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





このブログ、初めて記事を書いたときからもぅ3年近く経ちます。


最初はライブドアで、そしてFC2。

書いてない期間が半分以上ありますが、今振り返ってみると結構長いもんです。





さて、そんな事を振り返りながらふと思ったのが、


一応このブログ、イタリアの風を日本に送るよー、っていうコンセプトのもと書いてるのだが…



全然届いてねぇええええEEEEEEEEEEE!!!!!!!!

ていうか送る努力すら見られねぇえええEEEEEEEEE!!!!!!!



記事の内容と言えば、どうでもいい夢、人間関係、車、フェチズムの話…


イタリアのイの字も出てこない。






というわけで、今回は少し反省してちょっとした習慣の違いとかについて書いてみたりする。


~~~~~~~~~~~~~~~



友達や、恋人の間でよく耳にする台詞。




『あっ、今日は僕が(私が)奢るから♪』


ジュース、昼飯代、娯楽費用、etcetc...

好意であることが多いが、罰ゲームや許しを請うためにする事もある。




さて、ここではっきりさせておきたいのが、


『どういう状態の人に僕らはこのような行為をするのか』って事。



例えば、


試験や検定、若しくは面接などに受かった人達。

友達であれば尚更、「よかったな!今日は俺の奢りや!」って流れになったりします。

他に、彼女ができたり、なにかこちらから祝ってあげたくなるような嬉しい事があった時、プレゼントの代わりにでも奢ってあげようと思うのは普通な気がします。(僕だけか?






しかし、イタリアではまったく逆なのです。


イタリアにきて弱3年、文化の違いは大概受け入れたが、これだけは未だに理解できない…




それは僕がイタリアの高校に行き始めて半年経った頃だろうか…

僕が古典の口頭試験で、初めて平均点以上を取った時の事。


先生はもちろん、クラスの皆も僕の言語能力の進歩に驚き、そして祝福してくれた。

授業が終わった後の休み時間でも、みんな僕の肩を叩いて声をかけてくれる。


「嗚呼、イタリアに来てよかったのかもな…」

そんな風に思える出来事でした。


しかし次の瞬間


友「おし!今日はユーキの奢りでピザ食いにいくぞ!!」

皆「そうだ!今日の夜はみんなでパーティーだ!」








(゚ д ゚)

(多分まじでこんな顔↑してた)




えっ?!おかしくない?!

なんで僕がみんなの分奢らなきゃなんないの?!

別に今嬉しい事があったって、財布の紐は緩んだりしないよ?!



そんなこんなでその日は僕の奢りでピザを食べに行きました…



それから更に2年間。


どうやら、僕だけが奢らされてるわけではなく、


何か嬉しい事があったり、物事が成功したりするとその当事者がみんなに奢る習慣がイタリアにある事が判明。


実際僕以外でもテストで満点を取ったやつら何人か奢ったりしてます。






時間のルーズさ、怠け癖、大らか過ぎる性格。

そういうイタリア独特の文化に、この3年弱でだいぶ慣れたはずなのですが。



この『奢り』に関する彼らのロジックは未だ納得できません…



しかしそれも仕方ない。

だから僕は今日も、口頭試験で満点を取って奢らせられるかもしれない恐怖を感じながら、学校へのバスを待つのです。
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フェチズムの話 

 

久しぶり。

チェスターフィールドってクソ不味いのな、今日初めて知った。

モロに灰の味がする…


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



最近日本の友達のメールで、


「日本は寒いよー!!」

ってのが多い。


「寒いね」と話しかければ「寒いね」と答える人のいるあたたかさ、

こんな句がそういえば国語の教科書に載ってたなーとか思い出してみたり。




イタリアも、寒いです。



実は僕、冬大好きなんです。


清潔感、静寂、鳩尾を貫く冷気が生と死の境界線を見せてくれるような気がする。




と、こんな風に書けばなにやらV系バンドの歌詞みたいでかっこよいのがだ、


僕が冬を好きな理由はもぅ一つ。





寒がってる女の子が好きなんです。





多分、この文章を読んでる9割がたの人が、



(゚ д ゚)


↑こんな顔をしてるでしょうが、仕方ありません。

好きなもんは仕方ない。




「寒い寒い!」言いながら、ピョンピョン跳んでみたり、小さく縮こまったり、コートの襟を鼻のとこまで引き上げたりしてみたり。



そういうの見ると、まぁ萌えるわけですよ!


苛めたくなるわけですよ!!



まぁ最後には渋々コートやマフラーを貸したりするんだけど。


我ながら自分むっちゃ気持ち悪ーい。





世界史のテストの前日。

こういうアホな事をダラダラ書いて現実逃避するのも必要なはず。



あっ、こんな記事の後で悪いんやけど、


ルーシー姉さん、じゅん兄さん、誕生日おめでとう!


いい一年になる事を、快楽の神プリアポスあたりに祈ってるよ!!
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今年こそ免許! 

 

さて、18歳といったら色んな社会的な限定が解放される年です。



飲酒、喫煙、結婚ができるようになったり、政治に関与したり。

自分で責任を負うのは勿論の事ですが、これは子供から大人になる上での大きな変化ですね。


その中でも、今回pick upしたいのは、『車の免許』です。


僕は俗に言う『車フリーク』でして、大抵の車ならテールランプの形を見ただけで車名、排気量、エンジン系統、ラインナップ種類、年式(マイチェンがある場合)をスラスラと言える、


まぁ言うなればかなり気持ちの悪い人です。



そんなルカ君、今回18歳になった期に今日、ついに運転学校へ行きました!


イタリアの運転学校は日本の教習所と違ってだいぶ簡単です。

筆記受けて、後は教習所の人と5~6回街を1~2時間車で練習しながら徘徊するだけで免許が取れちゃうんです。

試験人数が限られているので、少し待ち時間が長いですがスムーズに行けば来年の1月にはもぅ免許が取れてる事になります。




さて、ここで問題が。

どの車を買おうか、と。


悩みます、非常に悩みます。


一時期はライトウェイトFRスポーツに対しての憧れもあったのですが、それは日本なら可能な話。

ヨーロッパ車ではそんな車なかなか手軽には手に入らないのです。


僕は一応一通り運転は出来るんですが、やはり最初の車なので練習が出来る車がいい。

そう考えると、ハイテク機器満載の新しい車より、エンジンとアクセルとタイヤがダイレクトに繋がってるちょっと古い車の方がいいかと。


とりあえず、僕の色んな我儘な条件をリストアップしてみました。


・割と古い車。

・後輪駆動

・3000cc以下

・ノンターボ

・オープン

・ネームバリュー(なんだかんだいってブランド主義)





この条件に当てはまり、中古市場での価格も安定してる、パーツも豊富にある、すごいかっこかわいいスタイリングを持ち、ブランドバリューもあり、更にはあまり街中では見かけない車。


こちらです!





230SL


M.Benz 230SL W113型 1972's.


今年マイチェンしたのを含めて全部で6代になるSLの歴史の2代目を担うこのモデル。

優れたシャシー素性と、画期的なオープンシステムが話題を呼びました。


日本市場だと、恐ろしく高いんですが(400~1000万)、イタリアではあまり旧車に乗る流行もなく、高くても200万というのが相場みたいです。


100万以下ぐらいで見つけてきて、ゆっくり修理しながら乗るってのもなかなか楽しいかもしれません。

(っていうか同じ事を僕のヴェスパ君(バイク)でやってるw)



んー、今から夢が広がります。
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モテ期 

 

よくこういう言葉を耳にします。


「人間誰にでも、その人の人生において何回かのモテ期が訪れる」

回数はその人によって違うかもしれませんが、僕も人間です。
例外ではありません。




そしてこの秋、僕の人生において2度目のモテ期が訪れているのです。



しかし、正直嬉しくない。




理由は幾つかあります。



・年下は恋愛対象ならない。

・どうせ後で遠恋になるんだし、よっぽど好きじゃないと無理

・しかし相手が僕を好きになった理由が殆どの場合『外見』

・ぶっちゃけ正直面倒臭い。




などなど。





今年の9月から入ってきた新入生(要するに14歳くらいの子達)が、僕のアブノーマルな外見と終始殺気を放ちまくってる目を(ぶっちゃけ目つき悪い)




「あぁ!ミステリアス♪」


とかアホな勘違い起こしてるわけですよ。



メールを送ってきたり、チャットをしてきたりならまだ可愛い方。


街中でのいきなり写真、ボディータッチにはかなりブチギレ気味。



挙句の果てには、2人姉妹同時に告白とかしてくる始末。




俺にどうしろと…


選べってか?選べってか?!




どっちもノーセンキューでーす、はーい残念賞のアメちゃんをあげようねー。




というわけで大迷惑してるわけです。




読者の中で、

「はっ、嫌味か!死ね!」

とか思われる方もいるかもしれませんが…(昔は僕も思ってたクチです)



実際、好きでもない相手を傷つけないように軽くあしらいながら(しかも複数人)生活するってのがどんだけ大変かわかりましたわ…


浮気やらセフレやらまったく興味ないルカ君、この状況は苦痛以外の何者でもないです…






まぁ結局何が言いたいかっていうと。




僕は日本の女の子が好き!



ってことかな…
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自分の自分による自分のためのご褒美。 

 

ご褒美



昨日の記事のコメントにて、


「自分へのプレゼントってなーに?」

っていう質問が幾つかあったので、ここで明らかにしておきまーす。



全部テカテカシルバーのコンバースとだいぶ迷ったんですが、テカテカしたブーツはもうすでに持ってるので思いっきり冬っぽいこれにしました。






犬




でも毛の部分がチャッピーの色にすごく似てるから、


なんか普通に歩いてても、「チャッピー何故ココに?!」って足元チラッと見てハッとする…


まぁ慣れの問題かな…
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17歳最後の煙草はみかんの葉っぱみたいな味 

 

いよいよ僕も18歳。


誕生日当日は、ドタバタしてあまり感慨に耽る時間もないが、前日は妙にしんみりした気持ちになる。





この一年、僕は頑張っただろうか?

時間を有効に活用できただろうか?



17歳、僕にとって色々あった年。


勉強を真面目にするようになった。

将来の事を考えるようになった。

拙いけど、夢も出来た。



僕の人生の中で、2回目の転換期だったのかも。






17歳で最後の一日。


いつものように朝起きて。

でもいつもより丹念にシャワー浴びてみたり。

17歳最後の授業を受けて、17歳最後の学校を後にする。

17歳最後の昼飯を食べて、友達にメール。

自分で自分のために買った誕生日プレゼントも丁度届いた。

夕方になってからの時間の経つ早さは増す一方。

17歳最後の煙草に火をつけたら、もぅ12時近く。



日付が、変わる。


Now I'm seventeen. My school is in a country.

椎名林檎の「17」を聞いたら、涙が流れて来た。

でも一滴、右目からきっちり一滴。




後、3分ちょいで12時。


もぅ哀しくない、切なくない。

ベランダの下を走るヘッドライトとテールランプ達を煙草の煙越しに見るとちょっとテンションが上がった。





家には僕一人。

さっきから電話がひっきりなしに鳴ってるが、膝に頭を載せてるチャッピー君を理由にして出ない事にした。





よし!12時なった!

おめでとう僕!

お水をいっぱい飲んで、もぅ寝ます。
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気をつけろ! 

 

バス停でバッグ片手に隣町行きのバスを待つ少年。


長身、黒髪、黒い目、全身黒尽くめ。

なにやらフェミニンな髪型が場違いな感じはするが、なにやら暗い感じである。



よく見ると、これまた黒いレトロなヘッドホンで音楽を聴いているようだ。

軽いヘッドバンキングからして、やはりこれまた暗い音楽を聴いてるのだろうか?


ヘビメタ、EMO、ゴシック…なにやらあまり関わりたくないタイプだ…


トラブルに巻き込まれる前に、退散退散っと…








ルカを街中で見てこんな事を思った君。


その見解は間違ってる!!






そういう服装の時に限って、僕の聴いてる音楽は大体…


RIPSLYME、YUKI、HALCALI、POLISICS、椎名林檎(とびきりキュートなやつ)、東京事変、etc...


と、見た目からは正反対のキラキラピコピコした音楽。



逆に服装が派手な時は、


MAXIMUM THE HORMON、凛として時雨、椎名林檎(とびきりパンクなやつ)、EMINEM、D12、etc...

と、これまた装いにあまりマッチしないタイプの音楽なわけですよ。



RIPのI.N.Gから始まり、YUKIのヘイユー!、POLISICSのCHACH ON EVERYWHERE、

椎名林檎だと、あおぞら、17、ストイシズム、シドと白昼夢、あたり。

すべりだいは歌詞に思い当たる事が多すぎて聴いてると涙が止まらなくなるからNGww




やっぱあれ、こういう事話しだすと止まらんくなるねw


実は僕、超A型的性格が祟ってか、Ipodの中のプレイリストがシチュエーション別、時間帯別、季節別に分けてあるのww




また次の機会にでもそのへん詳しく書こうと思う。

(えっ?誰も知りたくないって?うん、気にしない。)
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異常な存在 

 

さーて、こねた放出第二弾ー


パチパチパチパチパチパチ




今回、夏に日本からイタリアに来たとき、荷物のキャパ不足によりバックを二つほど置いてきちゃったルカ君。


基本学校に行く時はリュックだし、特に不便もしてなかったのですが…



1週間前、ついにリュックが壊れてしまいました。
(ラテン語の辞書入れたら底が見事に抜けたw)


それが起こったのが、今まさに学校に行こうという朝7時半。

正直YABAI。



こっからルカ君パニックです。

ハイパーメダパニタイムです。


お気に入りのバックは日本に置いてきてるし、

旅行用のボストンバックで学校に行くのもアレだし。



そこでふと目についたのが…





親父が持って帰って来たエコバッグ



『TRANOI』ってブランドが関係者に無料配布してたバッグ。


親父がそれを4~5枚持って帰ってきて、僕も以前それを一つ貰ったのです。





しかし、色は蛍光イエロー!

青のスパンコールでブランド名!

んでもってスケスケ!!!!




それに合わせる服はというと…


ダボダボセーター!

テカテカミリタリブーツ!

ユニクロジーンズ!!



バスの時間は刻々と迫っている!






とりあえず速攻で荷物を入れ替える。


親父の部屋に走っていって、鏡を見る!!







えこばっく







ガー…ピーーーガガガッ…ピーッガガ…………

(ルカの脳内コンピューターが状況を分析中)







よし、いける!!!(ぇ







学校では超不評でした。

僕は結構気に入ってるのになー…


(勿論、写真は後日撮りました。)
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きのこっのっこーのこじゃないもん 

 

さて、ネタ小出しフェアー(?)第一弾。


自分で本格的に髪切ってみたよのコーナー

パチパチパチパチパチパチパチ…



まぁ別に大した事ないんです、いっつも前髪自分で切ってるからそれの応用って事でそんな難しくなかったよん。




今回のコンセプトは、『EMOBOY復活』。

一時期(大体1年前くらい)、僕の右目は前髪で完全に隠れてて一見EMOっぽくなってたんですが。

今回は後ろの髪をばっさり切って、ツンツンにする事でアブノーマルな雰囲気を出してみようかなー、みたいな。



前髪は基本的に揃えて、サイドは長さそのままで少し梳きました。



今までのフェミニンな印象が強すぎる髪型、兄さんはかっこよくなれるのか?!








きのこ





あっ、だめだ…


余計フェミニンになってしまった…





この写真ではわかりにくいんですが、横から見るとこの髪形の特殊さがよくわかります。




長いよー


サイドが以上に細くて長いんです。


それが両側にあるから、なんかアンテナみたいに見える。







まぁ一つ分かったことは、




フェミニンなアンテナはかっこいい部類には入らない。


って事かな…
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Sadistic兄さん奇跡の復活 

 

オヴォアアアアアアアアアアアアアアアアアォオォッゥゥゥウウウウアアアアア!!!!!!!!


小論文終わった!!死ね!!!

クソが!なんやねんギブソンパラドックスって!!!

とりあえずエコノミスト達は変なレポート書く前にその頭脳で商売始めろ!って話ね。



まぁいいや、無事終わったし。






この一週間、何故か都合よくネット回線がずっと落ちてました。



論文の資料集めができないのはもとより、なにしろ暇で暇で。




トルネコの大冒険に今一度ハマッてみたり。(論文は?)

Paradise Kissを読みかえしてみたり。(ジョージ様!!)

自分で本格的に髪切ってみたり。(だから論文しろって)

エコバックで登校という暴挙にでたり。(蛍光イエローのやつ)




まぁ、時間もたっぷりあるし少しずつ報告していきますわー。

(要するにネタを小出しにして更新回数を稼ぎますわ)
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かうんた!

 

 

おれー!

 

 

かれんだ!

 

 

ついったー!

 

 

さいきん!

 

 

こめんと!

 

 

とらばく!

 

 

つきべつ!

 

 

おきにいり!

 

 

けんさく!

 

 

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